アジアの玄関口として、国際ビジネスの拠点の重要な役割を果たす福岡にJP-BASE初の地方拠点が誕生しました。
ビル外観やエントランスは洗練されたデザインに仕上げ、エリアの中でもひときわ上品な印象に。
貸室内はブティックホテルのようなラウンジや水回りとシンプルかつ機能性のある執務室で、コンパクトながらもメリハリのある空間に仕上がります。
JP-BASEを通じて、今後の日本経済を担うスタートアップ企業、起業家、クリエーター、フリーランス、外資系の日本進出等、とにかくチャレンジする方を応援していきます。
“JP-BASE”というブランドが、皆さまの腰を据える、基地・拠点となり、テクノロジーとクリエイティブの力でワクワクするような価値のある物件を創り出します。
アジアの玄関口として、国際ビジネスの拠点の重要な役割を果たす福岡にJP-BASE初の地方拠点が誕生しました。
ビル外観やエントランスは洗練されたデザインに仕上げ、エリアの中でもひときわ上品な印象に。
貸室内はブティックホテルのようなラウンジや水回りとシンプルかつ機能性のある執務室で、コンパクトながらもメリハリのある空間に仕上がります。
モノトーンのシンプルな色合いの中にメタルメッシュなどインダストリアルな素材を散りばめ、渋谷エリアを意識した内装に仕上げました。長方形のフロアには、曲線などのスムーズな導線と奥行き感を演出しています。全フロアのラウンジには、カウンターでのソロワークやソファブースのグループMTGなど、さまざまな過ごし方ができる空間を散りばめています。
下町情緒あふれる人形町エリアにJP-BASE人形町が誕生しました。
目の前の神社の鳥居と呼応するようなエントランスゲートが柔らかく人々を迎え入れ、
石や木が多い街並みにゲート調の特殊塗装やライン照明が目を引くビルに生まれ変わりました。
内装はそんな街中で程よいギャップを生むパリのアパルトマン風のインテリアに。
ヘリンボーンの床、真鍮色のアイテムが散りばめられ、華やかだけどどこか素朴で懐かしい、そして温かみのある空間に仕上がりました。
築地駅から徒歩1分。新大橋通りに面する好立地に「JP-BASE築地駅前」が誕生しました。外観はカジュアルカフェテイストのような印象にし、一際目を引くようなオフィスビルに。1階は店舗となっており、角地を活かし、正面入り口の他に側面にも大きく窓・扉を設け開放感のある空間に。2階から9階は内装付きオフィス。街灯風サインや素材を屋外テイストにすることで、オープンカフェをイメージしています。
JP-BASEシリーズ初の文京区アドレス。
教育施設が多く集まっている文教地区ならではの落着きがあるエリアに合わせ、集中力の上がるクールな寒色をテーマカラーにしつつ、貸室内各所に働きながら新しいアイディアが浮かぶ様々な仕掛けを散りばめました。
また今回はJP-BASEシリーズ初の試みとして、建物1階に入居テナント様専用ラウンジを完備いたしました。
JP-BASEシリーズの中でも特に、入居テナント様の満足度が上がる付帯設備・サービスが充実した拠点です。
桜橋交差点の角に位置する地上8階建「JP-BASE京橋」が誕生しました。内装デザインは、レンガの壁が印象的なNY・ブルックリンテイスト。「良いものを残し次の時代へ繋げていく」というJP-BASEの考えとブルックリンの歴史は通ずるものがあります。
変わりゆくオフィスの在り方に合わせ、コミュニケーションスペースやテレカンブース付きです。
角地で全体を視認できる環境を活かし、ビル全体をブラウンのアースカラーでまとめホテルライクなデザインとしています。
エントランスでは平河町の立地に相応しく、スタイリッシュな印象の空間に柔らかい照明の光が格式高い雰囲気をより演出しています。
専有部ではエントランスのイメージに加えオリエンタルなテイストを加えています。
奥行きのあるEVホールから導線の流れに合わせて床と天井のラインが奥の空間へと繋がり、中央ラウンジではバーカウンターを中心にソファスペース、ファミレスブーススペースが広がり、多様な過ごし方が可能なニーズに応えられる空間構成となっています。
高級感のあるホテルライクな空間が、過ごす方、訪れる方にステータス性を感じていただける空間となっています。
2020年、働き方が変化する社会で常に「働く」と共に暮らすスタイルを求めて「JP-BASE渋谷松濤」の計画がスタートしました。物件は「暮らす」「働く」「遊ぶ」が密接するエリアで、今日は何をして過ごそうか、考えるのが楽しくなるそんな場所に位置しています。
トレンドを抑えつつも緑や和を取り入れたデザインを用いており、ちょっと一息リフレッシュできる屋上も魅力の1つです。
御成門駅から徒歩2分の好立地にJP-BASE芝公園が誕生しました。外観・内装ともに、これまでのJP-BASEシリーズとは雰囲気の異なったモダンテイストなデザインに。計算された光溢れるライティングにより、昼はもちろんのこと夜も一際目を惹くオフィスビルへと生まれ変わりました。
”日本の台所”として世界でも有名な築地にコンパクト内装付きオフィスが誕生します。古き良き日本の文化が根付いているこの町で、物件の特徴でもある採光の良さを活かした、会社のメンバーが気持ちよく働ける内装レイアウトに仕上げました。
会議室・フリースペース・テレカンブースは什器付きです。
JP-BASEシリーズ初の千代田区アドレス。
3路線利用可能な利便性の良さと、エリア特性の落ち着きを兼ね備えたバランスの取れた物件です。
コンパクトながらもゆとりのあるラウンジや、オープンキッチン横の打合せスペース等を造り込み、働くメンバーのコミュニケーションが活発になるオフィスへと仕上がりました。
JP-BASEブランド初の内装・什器付きオフィス。
オフィスの在り方が考えられる中で、重要が高まるコンパクトなオフィスを、重厚感のあるホテルのような内装に仕上げました。
1階にはオフィスとしては希少なガレージが併設され、駐車場だけでなく様々な用途にお使いいただけます。
キューバの建物を彷彿させる外観が特徴のJP道玄坂。建物の特徴であるカラフルな外装や窓の特徴はそのまま生かし、ジャパン・プロパティーズがリノベーションを行いました。
北欧のビアバー「Mikkeller」がオープンし、全体の雰囲気も良くなり、ディープな街に人の流れを与え、活気をもたらすことに成功しました。
JP-BASEとは当社のリノベーションブランドです。現在の日本の不動産は、スクラップ&ビルド(壊して新しく造って)が一般的です。
“JP-BASE”では、社会通念である「循環」「再生」を用いて、「良いものをしっかり次の時代に残し、新しい物を取り入れていく」ことを考えています。
当社はこの事業においてサスティナブルな社会へ貢献し、今後の日本経済を担うスタートアップ企業、起業家、クリエーター、フリーランス、外資系の日本進出等、とにかくチャレンジする方を応援していきます。
現状の課題として、スタートアップ系企業などは実績もなく入居審査が厳しくて実際に物件を借りる事が出来ないという問題もあります。
良い意味で入居ハードルを下げ、より柔軟な借り方が出来るよう、これからのスタンダードを創って行きます。
“JP-BASE”というブランドが、皆さまの腰を据える、基地・拠点となり、活躍できる場を提供していきます。 テクノロジーとクリエイティブの力でワクワクするような価値のある物件を創り出していきます。